令和5年4月からプラスチック類ごみの分別収集が始まりました。
年2回行われる再生処理事業者によるペール品質検査で、収集物の中からプラスチックではないものの混入が確認されています。
リチウム電池などは発火事故の原因となりますので、分別の際にご注意ください。

プラスチック以外の素材が含まれたものは収集できませんので、それぞれのごみ区分で出してください。

不適物で入っていたもの

電池、スプレー缶、びんのフタ、茶筒、ワイヤー、釘・ボルト・ナット、のり・菓子の缶、
折りたたみ傘、洗濯ばさみ、布団ばさみ、たわし、調理器具(フライ返し・お玉・ざる等)、
コード類、リモコン、使い捨てカイロ、おもちゃ、眼鏡ケース、ファイル(留め具部分が金属のもの)、筒状の菓子類の底部

  

プラスチック類ごみの出し方

 家庭ごみの出し方のページの6.プラスチック類ごみの出しの方ページをご覧ください。